| <<前の記事 | トップページ | 次の記事>> |


みなさんこにちわ(^O^)/
のじですよー!!
今日は雨のせいもあって寒いですねー・・・
家にこもるのが多くなってきた今日このごろ、
僕は最近本を読み始めました。
慣れないことですが、できるだけ習慣づけて行こうと思ってます!がんばります!
さて、それでは今日もはりきって商品の紹介をさせていただきます!
今日紹介するのはこちら!
さっそく着ちゃってます!!
こちら、ニルバーナのモッズコートです!!
コートと言ってもショート丈で着回しやすい商品です♪
色はブラックとカーキの2色展開となっております。
モッズですが、細身でとっっってもかっこいいシルエットですよ(^O^)/
そしてモッズというからには・・・・・
見るからに・・・・・・・・
あったかそーーーーーーーーー\(゜ロ\)(/ロ゜)/
裏地は取り外し可能になってるんですよー!!
これなら春まで使えちゃいますよ!!
気になるお値段は・・・・・・
¥23980!!!!!!!!!!!!
高い??いいえ!!安いです!!!
このクオリティーでこの値段はぶっちゃけ奇跡です!!!
これ一着で数年冬を満喫できること「まちがいナシ」ですぜアニキ!!
興奮は冷めませんが、今日はここまでです。
それでは、幸せのリプログランキング、クリックなり〜♪
Posted by ripple・リップル at 18:51:07 |コメントを読む(5) |トラックバックを読む(0) |コメントを書く
| <<前の記事 | トップページ | 次の記事>> |
コメント
低価格で高デザインがリップルのモットーだったはず。最近は価格も高めだし、デザインも悪すぎ!
Posted by おい at 2007.11.15 20:19:19
おい ってやつ!
言い過ぎはいかんだろ
低価格で高プライスってのがモットーかもしれんけどいいものも寄せて進化しようとしてんだぁあ
ばかにするなぁあああ!
Posted by おい に反抗します at 2007.11.15 21:30:02
反抗するなら推敲くらいしてからにしたらどうでしょうか
低価格で高プライスってアホですか?
Posted by とや at 2007.11.17 13:46:01
おい氏の書き込みと
竹澤氏が書き表した、リップルについての方針を読み
以前から言いたかったことを書き込もうと思う。
まずハイデザインとロープライスは結びつかないと思う。
結びついていると思われがちな商品は
素材が安く、縫製技術が悪いはず。
ハイプライスだからこそハイデザインが表現できるわけであって、
ロープライスでは表現できないと思う。
それに加えて店側が゛これがロープライスだ゛と思っていても、
客が゛これがロープライスだ゛と思わなければ、ロープライスは成立しないのではないだろうか。
それに、ロープライスというのは゛人によって違う゛でなく゛商品によって違う゛のだと思う。
ユ○クロなどは好き嫌い、年齢層があったとしても縫製技術、デザイン、機能は誰からも愛され世界にも認められている。
けれど、あの値段。
あれはハイデザインとは違っても、技術があり、機能がある絶対なロープライスだ。
゛おい゛さんのように、不満を感じる人がいるし
自分の周りも以前より店に不満を感じている人が増えた。
竹澤さんが駅前にいい店があったらいいなと思ったのはいつ頃なのだろうか。
果たしてそのときこの店があったとして、
陳列している服をその素材、縫製技術、その値段を受け入れていたのだろうか。
そうであればこの店の方針は変えなくても
゛おい に反抗します゛さんのような客を扱っていけばいいと思う。
ただ僕が商品を見ていて思うのが、
その頃の自分でなく今の自分が欲しいと思っているものを店に置いているような気がする。
年齢も、オープン当時より上がっているのではないだろうか。
時代がどうなろうと、自分の店のターゲットによっては考えを改善しなければならないと思う。
商品・店内・スタッフの三本柱とあるが、客がいて店が成り立つのではないだろうか。
オープン当時は一番客が大事にされたように思うが…。
三本柱に客が入っていないのを非常残念に思うのは
僕だけではないだろう。
Posted by 774 at 2007.11.17 14:45:00
今回、こうやって、多くの方にコメントを頂いて、きちんと考える、いい機会になりました。
まず、774さんの言っている意見は本質をついた部分が多く、
非常に納得しました。
それと共に、自分が、かつて駅前にこんな店があったら良かったのに。と言う考えは、今現在の自分というフィルターを通していて、
本当にその当時、欲しかった洋服かどうなのか、と言う部分においては、考えを今一度見直す必要があるのではないか。
と反省しました。
また、僕は、お客さんは、きっとこうだろう、こう思ってくれるに違いない、お客さんはこれなら喜んでくれる、そう思っていましたが、
それは単なる僕の憶測に過ぎない。
きっとこうだ、というのは、決め付けであり、事実とのギャップをきちんと見据えなければならないと思います。
ロープライスかどうかを決めるのは、店員ではなく、お客さん。
この視点をもっときちんと大事に持ち、
お客さんとの価値と僕たちの価値との、ギャップを埋めていくことこそが、今後僕たちがきちんと考えていかなくてはいけないことだと痛切に感じました。
そして、僕自身、ripple自身が、今一度、進むべき方向性をしっかりと見定め、それにベクトルを合わせお店をやって行く必要があると思いました。
僕たち、rippleは、1人でも多くのお客さんに、いい店だな、って思ってもらいたいし、また、いいお店だと言ってくれているお客さんがいる。だからこそ、お店をやってるし、お客さんがいるからお店が成り立っています。
コメントをしていただいた方をはじめ、多くの方々に、
rippleは良くなったね、と言ってもらいたいです。
もし、今回の件で、もっとこうだ、とか、何か意見があれば、
一言でも結構です。
takezawa@r
まで、メールを下さい。
きちんとしたご返答をさせて頂き、今後の参考にさせていただきます。
どうぞよろしくお願い致します。
Posted by ripple 竹澤 at 2007.11.17 17:31:42





