| トップページに戻る |
2006/12/



Posted by 杉本秀・一級建築士事務所 at 17:19:38
|コメントを読む(1)
|トラックバックを読む(0)

11月30日に完成した越前市新保町Y邸の外観です。

2006/12/



様々な建築家、設計者の思想、経験、志向により完成された建築の空間にはその人、組織の望む理想といったものが出てくるものです、それは絵画、彫刻、書、陶器、ガラス、等様々な作家の方と同じく残された作品には
Posted by 杉本秀・一級建築士事務所 at 21:04:36 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)
2006/12/



建築後7年を経過しました長臍、こまい壁、檜通し柱7寸、けやき1尺大黒柱で120坪余りの住宅は今でも重厚感のある存在を示して現代住宅とは別な雰囲気を放っています。 伝統工法により確かな大工の技により建てPosted by 杉本秀・一級建築士事務所 at 09:54:03 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)
2006/12/



上の内部で90×1300のシルクスクリーンの大作でも場所によっては廻りの空間に調和してあたかもこの絵を中心にして内部が引き締って見えるように思えます。
下の外部ではガラスブロックとステンレスの笠木に
Posted by 杉本秀・一級建築士事務所 at 18:27:41 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)
2006/12/



内覧会建物で 2階吹抜けよりのトップライトにプルシアンとマリンブルー色のステンドグラスを部分的に配置しまして淡色に近いステンドグラスを試みましたが、夜空に美しく溶け込んでいます。 この色彩は、1階のPosted by 杉本秀・一級建築士事務所 at 01:16:46 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)

