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リード・ヴォー(仔牛胸腺肉)のポアレ、きのこのリゾットに乗せてです。
予めエシャロットとトランペット・ドゥ・ラ・モール(黒い茸)をバターソテーしておき、煮上げるリゾットに加えます。リゾットの仕上げは、クリームもバターも少なめで軽く仕上げます。
その上に乗せるリードヴォーはソテーしておき、バターとパン粉で作るブールコンポゼを乗せて軽くあぶります。
皿の中の残り具合も見ています。洗い場を手伝いながら真剣な眼差しになっていました。
Posted by サバエシティーホテル at 02:36:55 |コメントを読む(4) |トラックバックを読む(0) |コメントを書く
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コメント
この料理は、昼には出なかったので、コメントはありません。
残念
Posted by グルメ君 at 2008.03.05 21:59:42
そうでしたね。う〜ん、想像を裏切らない味です。
Posted by 藤井です at 2008.03.06 00:43:24
私たちは、ソースまで残らず頂きました。ただ、目測で50gはありそうなバターだけは、半分残しました。今、バターは品薄でおまけに高いのに、すごいです。しかも、質のいいバター。冗談で、持って帰ってお菓子でも作ろうか。と、言っていたくらいです。
今日、久しぶりにラーメンを食べに行きました。値段は変わっていなかったのですが、お野菜や麺の量が明らかに少なくなっていました。チャーシューの枚数も1枚減ったような・・・。まあ元来、小食だからいいけど、原料高で、大変なんだな〜。と、同情しつつ、少し寂しい感じでした。
リード・ヴォー、多分初めて頂きました。何も言われなければ、鶏肉かな?と思うくらい、柔らかくて、うまく表現できませんが、このお料理をいただけて、夜の部に来た甲斐があったと、感動していました。
Posted by TS at 2008.03.06 00:58:04
こんなに夜遅くにコメント有難うございます。
僕は会社のパソコンが修理中なので夜中に家でコツコツとブログを書いています。
リードヴォーは結構アメリカ産が多かったのですが、アメリカの牛の一件から、今はオーストラリアとかが入ってきてますね。
もともと大人の牛になると取れない部位なので、仔牛の時しか取れませんから癖はないですね。もう少し月日が経った牛の同じ部位は固かったですね。
僕もスタッフとも話していたのですが、最近は全然使ってなかったから懐かしかったです。
これからもっともっと使いますね。期待して下さい。
Posted by 藤井です at 2008.03.06 01:46:11



