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日本では10万キロ以上走っている中古車は、全くと言っていいほど人気がありませんよね。でも、これが海外では大人気なんです。
海外で日本車を見かけることはもはや珍しくありませんが、途上国などでは、「○○ホテル」「○○高等学校」「○○幼稚園」「老人ホーム○○」「学校法人○○学園」・・・などと書かれているバスが市民バスなどで活躍しているそうです。
このバスは、ボリビアという国を走っているバスです。
なぜと塗装し直さないのかというと、お金が掛かるからではなく、日本車は外国ではブランド化しており日本車に乗っていることはステータスなのだからだそうです。
海外で日本車が大人気なんて、ちょっと嬉しいですよねぇ
Posted by U−Car情報検索サイト・ ユーウェブふくい at 11:50:49 |コメントを読む(2) |トラックバックを読む(0) |コメントを書く
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コメント
私も以前、中国・フィリピンに移住?(脱走)していましたが、ほとんどが古い日本車と日本車パクリ車?でしたね〜
中国はVWや高級欧州車も多かったけど・・・
やはり壊れない日本車は高性能ということですよね。
先日、某大手買取サイトの営業マンから聞きましたが、最近のクルマの寿命(耐久年数)はメーカーが20年に設定してるみたいですね。
そんなことだから国内消費が冷え込むのかな?
ま〜メーカーにしてみたらマーケットは世界中どこでもあるってことですかね?
それにしてもキビシ〜!!
Posted by BOSS忍者 at 2007.08.28 00:37:08
BOOS忍者さん、海外に移住してたことあるんですか!?
羨ましいです…
でも海外で見る国産車って、何かイメージ違って見えますよねぇ。
以前オーストラリアで(自分の場合は旅行です)ロードスターのオープンを見た時、すごくカッコよく見えたのを覚えています。
Posted by タカオミ at 2007.08.29 18:39:12


