クチコミまっぷ.com トップへ  ログイン
2007/09/
噛み合わせのズレが、これらの原因になることがあります。

一人一人の下顎運動を検査して、咬み合わせを治療しているため、

顎ズレ=顎関節の脱臼は簡単に分かりますし、治療することも可能です。

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 18:00:40コメントを読む(0)トラックバックを読む(0)

2007/09/
保険点数で採算が合う程度の虫歯治療法では、虫歯部分を正式に虫歯検知液で確認して除去していませんから、虫歯を残した上に、詰めたり、被せたりしています。

普通の虫歯治療では、虫歯検知液を使わずに、軟化象牙質

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 16:05:31コメントを読む(0)トラックバックを読む(1)

上顎の左右臼歯部は歯周病のため骨が消失してしまい、インプラントする骨が失われてしまったケースです。

前歯と小臼歯部だけにインプラントして、それで上顎全体を半固定性の歯冠修復を行う方法がOver Dentureです。

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 17:41:10コメントを読む(0)トラックバックを読む(0)

切縁咬合による臼歯部の咬合性外傷では、臼歯部が歯周病に冒されます。

歯磨きで治るのは、歯周病ではなくて、歯肉炎です。

「歯石を頻繁に除去すると、より一層速く歯周病は進行します。」

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 20:25:01コメントを読む(0)トラックバックを読む(0)

2007/09/
咬合が悪いために臼歯を失った場合には、安価に半固定性の優れたOver Dentureがお勧めです。

小笠原歯科診療所では、41年来、歯髄を取らないで、痛くなく、歯が生きたままで、処置を迅速に進めています。

世界の歯科大

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 12:28:33コメントを読む(0)トラックバックを読む(0)

臼歯部がなくなり、前歯だけが残存しているケースには、Over Dentureがお勧めです。

実例をご覧ください。

残存する歯は歯冠部を切断後も健全な歯根と歯髄を維持しています。

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 14:37:57コメントを読む(0)トラックバックを読む(0)

2007/09/
歯周病のため、臼歯部を失い、前歯部もグラグラになっている62才男性です。

他の医院でITI インプラントを下顎左右に植えましたが、右側が失敗して、咬めないため来院。

診療経過を見てください。

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 12:52:25コメントを読む(0)トラックバックを読む(0)

18才女性で、幼児期に服用したテトラサイクリン・シロップなどで、黒く変色した歯をきれいにしました。


下顎運動を測定したデータを使って、寒天印象採得して製作した咬合器上の模型で、18K白金加金で鋳造し、見える部

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 14:08:29コメントを読む(0)トラックバックを読む(0)

27才女性で乱杭歯の矯正を実施した経過を見てください。


咬合の高さを適切な高さに高めて回復して、咬合を治療しています。

>>続きはこちら


Posted by 小笠原歯科診療所 at 14:47:11コメントを読む(0)トラックバックを読む(0)