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お母さんと出掛けた今回の京都出張。 小雪が舞う中、2008年度の新作ゆかたの発表がメインの会場では、全国から多くの和業界の方が来られていましたね〜。
私共の店では、浴衣をキッカケに着物に親しんでいただく方が
Posted by きもの撫松庵 at 14:03:41 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)


おなじみの『鯛尽くしシリーズ』から、男の扇子をご紹介します。
2月に扇子…?と思われる方もおいででしょうが、扇子には色々な使い方があるので投稿してみました。。
扇子は、暑いときに手元でサッと開いて自ら風を
Posted by きもの撫松庵 at 16:09:56 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)


来月は、卒業式のシーズンですね〜。 普段、きものをお召しになる機会が少ない方でも、特別な記念日には着物で祝いたいと思っているのではないでしょうか。
早めにご準備いただくために今日は、卒業式に参列する和ス
Posted by きもの撫松庵 at 20:40:59 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)


遠方の結婚式にお呼ばれする場合、黒留袖や振袖姿で何時間も電車で移動するのは疲れるし、汚れないかと心配だし・・・なんて思ったことはないでしょうか? でも、せっかくのおめでたい席なので、きもので参列した
Posted by きもの撫松庵 at 01:15:39 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)


日本の雪深い地方に伝わる昔話に「笠地蔵」があります。 心の清い老夫婦が、吹雪いてくる気配を感じて道端の地蔵尊に笠を被せてやり、その恩返しを受けるというお話で、ほとんどの方がご存知だと思います。
今日の福
Posted by きもの撫松庵 at 18:32:12 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)


京都で見つけた「町家手拭い」を店内に飾っています。 絵柄は季節ごとに交換しています。
売り物じゃないのですが、京都らしさが人気で、時々ご注文をいただく時があります。。
今月の町家手拭いは、昭和7年に制作さ
Posted by きもの撫松庵 at 18:08:51 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)


*写真は許可を得て掲載しています。
先日、京の名匠・友禅作家「藤井 寛氏」を訪ねました。
「藤井 寛氏」の手掛けるきものの特色は、熟練の技を必要とする「挿し友禅」のみで染め上
Posted by きもの撫松庵 at 14:13:26 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)


時々、うちのお母さんが大好きな、明治時代から昭和初期のきもの(古布)を利用して作られている「古布縮緬シリーズ」をご紹介しています。
昨日、このブログを見てくださっている福井市の方がお友達とご来店ください
Posted by きもの撫松庵 at 17:25:41 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0)


社会全体で子育てを応援し、子育てに優しい地域社会づくりを目指して、3人以上のお子さんをお持ちのご家族を県内企業が応援する『すまいるFカード事業』が3月1日よりスタートします。
400社を超える事業所が協賛し、
Posted by きもの撫松庵 at 15:30:18 |コメントを読む(2) |トラックバックを読む(0)











