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2008/08/



ゴミを捨てる人が当然一番悪いのだが・・・
ちょうど、ラジオ体操が終わった直後の時間、ゴミを捨てに行きました。
どなたかが、コンビニでプリンを買って食べて、ゴミを道路の真ん中に捨てたようで・・・ カップが割れてバリバリになり、一片一片が鋭利な状態になっていて、車で踏んだとしても、人がもしつまづいたとしても危ない状態でした。 コンビニの袋も道路に落ちていました。
ラジオ体操が終わった後、何人もの子供や大人が通っているはずなのに、誰一人拾わなかったことに、ちょっと疑問を持ちました。 当然私が拾ったわけですが。
たしかに自分には関係ないゴミでしょうけど、こういう時、大人が率先して拾う姿勢を見せることも大事だと、私は思いますね。
落ちてるのは明らかだったので、気付かなかったはずがないし。 拾おう、っていう気持ちにならなかったこと、残念に思うのは私だけでしょうか。
最近ますます多くの人が、こういうことに鈍感になってしまっている気がします。 それは私達親である者一人ひとりの教育力に原因があり、今の親世代が出来ていないということは、おじいちゃんおばあちゃん世代の子育て法にも、少し問題があったのでしょうね。
もう一度、ひとつひとつ正していきたいものです。
Posted by 英語塾 at 18:34:34 |コメントを読む(0) |トラックバックを読む(0) |コメントを書く
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