今日、葬儀について、初めてなので と、お問い合わせがありました
いい機会なので、葬儀に関する 印刷物について、私の経験から
書いておきます。
通夜・葬儀に必要なものは、ほとんど、葬儀屋がもってきます
すべて、料金に入っています。会葬礼状・香典帳・喪中張り紙など
結構、悩まれるのが、御付き合いが多く、花輪・生花・供物・送り香典などを
いただいた場合のご挨拶なんですが、御付き合いの度合いによって、お礼に一品をお送り
したり、ハガキでご挨拶する場合があります。
初七日 最近は、葬儀当日に行います。法要ギフトが主です。
四十九日法要、一般的な個人葬の場合、地域性がありますが
ご親類の皆様とご近所の数名の方をお呼びして、おこなわれる事が
多いので、ご案内状は出さずに、御電話等又は、ご親類の世話役の方に
お願いして、出欠をとる事が多いように思われます。
忌明け法要になりますので、一品付けて忌明けのご挨拶文をつけますが
ギフト屋が作成して、もってきます。サービスになっています。
一周忌法要以降は往復ハガキ等で、日時・場所等のご連絡とご出欠をとります。

ご時世で、葬儀も質素になってきていますが、気持ちだけは、
尽くしていきたいものです
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コメント
- Posted by はやし
- at 2010/01/15 18:08:21
はやしさん、ご無沙汰しております。
お問い合わせ、ご相談は、けっこうあるんですよ
ビジネスじゃ ないですけど。
- Posted by ぶるーきやっぷ
- at 2010/01/15 18:34:55







日記ありがとうございます!
今年もよろしくお願いします。
個人葬のニーズありますね~。
新しいビジネスチャンスやも。